またはバーで好みの子と飲んでいるとき、
はたまたキャバクラに遊びに行ったときなどなど、
女の子をエッチモードに移行させるには、
基本的に2つの方法を駆使していく。
ひとつは、スキンシップによるもの。
もうひとつは、会話、言葉によるもの。
今回は、その“会話、言葉によるもの”に関して、
“使える”トーク術を紹介しちゃいます。
直接的なエロトーク、エッチな表現は、
嫌悪感を抱く女の子もいますし、
露骨にスケベ男の印象を与えるのも、
女の子の心理的抵抗を受ける可能性があります。
そこで、その心理的抵抗を避けるために、
自分のこととしてではなく、
他人のこととして話す手法が有効です。
(これについては過去の記事ですが、
「第3者のこととして話し妄想を掻きたてる!」を参考に)
例えば、友人からされた不倫の相談話、
性の不一致が原因の離婚した地元の先輩の話、
潔癖症でエッチが怖いという彼女がいる友人からの相談話、
などなど、そういう他人の話としてトークそしつつ、
その中にエロい表現を混ぜていくわけです。
不倫の話とか、性の不一致とか、
そういうネタについては、
「不倫体験告白」とか「性の悩み相談」とか、
そういうサイトを検索すれば、
いくらでも出てくると思うので、
そこからパクッておけばOK。
さて、もちろん、そこまででも、
想像力が豊かな女の子に妄想を抱かせることが可能ですし、
エッチモードに移行していくワンステップにもなります。
でも、ここで、ある一言を加えると
さらにさらに効果倍増です。
それは…、
「○○ちゃんだったら、どうする?」とか、
「○○ちゃんが同じ立場なら、どう思う?」って、
そういう一言。
第3者のこととして話しているうちは、
やっぱり、女の子にとっても他人事。
でも、その一言を加えると、
当然、自分のこととして考えることになる。
そして、よりリアルにイメージするようになる。
潜在意識だけでなく、
顕在意識も自分のこととして思考するようになる。
他人の話を、自分の話に移行させてしまう!
このトーク術、かなり強力なテクニックですよっ。
*半年以上も前の記事ですけど、
「第3者のこととして話し妄想を掻きたてる!」
も参考にして頂ければ、より理解しやすいと思いますっ。
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